01 / TEACH電気工事を支えてこられた先輩方へ
先輩!お願いです。
その経験を、次の現場へ。

TWO WAYS TO CONTRIBUTE
先輩、どちらの形でお力を貸していただけそうですか?
これまで培われたご経験やご希望を伺いながら、二つの役割をご案内します。
01 / TEACH
02 / WORK※教官と現場職人では、応募条件、契約、勤務方法、担当業務が異なります。正式な内容は各専用ページと面談時の書面でご確認ください。
A SIMPLE GUIDE
迷ったら、今の気持ちに近いものから。
これは役割を選びやすくするための目安です。途中で相談しても構いません。
若手が育つ姿を見守りたい
安全や段取り、判断の理由を、次の世代へ伝えたい方へ。
教官の仕事へ自分の手で困りごとを解決したい
得意な設備や工事の経験を、現場で生かしたい方へ。
現場職人の仕事へ話しながら決めたい
これまでの経験と希望を伺い、合いそうな関わり方を一緒に整理します。
LINE・電話で相談する
経験を、未来へつなぐ
その判断が、若手と現場を守る。
現場で本当に差が出るのは、危険を察する目、仕事の順序、納まりを読む力、そして無理をしない判断です。
ハイリードは、その経験を若手の成長とお客様の安心につなぎ、これからの電気業界に残したいと考えています。
- 01仕事内容と責任範囲を、先に確認します。
- 02資格・経験・健康状態を超える仕事を前提にしません。
- 03応募を決める前の相談でも構いません。
CONTACT
どちらか決めていなくても、
公式LINEまたはお電話でお話を聞かせてください。
これまで経験してきた工事、これから生かしたい技術、希望する関わり方を伺います。仕事内容への質問だけでも構いません。
ご連絡の際は、最初に「教官」「現場職人」「まだ未定」のいずれかをお伝えください。




