電気工事を支えてこられた先輩方へ

先輩!お願いです。

その経験を、次の現場へ。

公式LINEで相談するご応募前のご質問だけでも大丈夫です

TWO WAYS TO CONTRIBUTE

先輩、どちらの形でお力を貸していただけそうですか?

これまで培われたご経験やご希望を伺いながら、二つの役割をご案内します。

配電盤の前で、ベテラン職人が若手へ確認点を伝える様子01 / TEACH

若手を育てる

教官経験と判断を、若手へ。

若手が作業するそばで見守り、危険を止め、必要なときに技術のコツや判断の理由を伝える役割です。

若手がやる。教官が見る。

作業要員として、現場の穴を埋める仕事ではありません。

工場の配電盤を慎重に確認するベテラン電気職人02 / WORK

現場を支える

職人培った技術を、現場へ。

資格・経験・得意分野に合う案件で、事前に合意した範囲の調査・施工・保守を担う役割です。

できる仕事と案件を、先に合わせる。

合意していない仕事や、説明のない最終責任をお願いしません。

※教官と現場職人では、応募条件、契約、勤務方法、担当業務が異なります。正式な内容は各専用ページと面談時の書面でご確認ください。

A SIMPLE GUIDE

迷ったら、今の気持ちに近いものから。

これは役割を選びやすくするための目安です。途中で相談しても構いません。

A

若手が育つ姿を見守りたい

安全や段取り、判断の理由を、次の世代へ伝えたい方へ。

教官の仕事へ
B

自分の手で困りごとを解決したい

得意な設備や工事の経験を、現場で生かしたい方へ。

現場職人の仕事へ
100年先の未来を照らす。技術だけでなく、判断を次へ。

経験を、未来へつなぐ

その判断が、若手と現場を守る。

現場で本当に差が出るのは、危険を察する目、仕事の順序、納まりを読む力、そして無理をしない判断です。

ハイリードは、その経験を若手の成長とお客様の安心につなぎ、これからの電気業界に残したいと考えています。

  • 01仕事内容と責任範囲を、先に確認します。
  • 02資格・経験・健康状態を超える仕事を前提にしません。
  • 03応募を決める前の相談でも構いません。

CONTACT

どちらか決めていなくても、
公式LINEまたはお電話でお話を聞かせてください。

これまで経験してきた工事、これから生かしたい技術、希望する関わり方を伺います。仕事内容への質問だけでも構いません。

ご連絡の際は、最初に「教官」「現場職人」「まだ未定」のいずれかをお伝えください。