先輩!お願いです。教官になってくれませんか?
OUR THOUGHT
「お願いしたいのは、現場の穴埋めではありません。」
私たちがお借りしたいのは、長年の現場で培われた判断力、知恵、技、そして思いやりです。
若手が成長できるように見守り、必要なときに導いていただく。どうか、そのご経験を次の世代のためにお貸しください。

ROLE
お願いしたいこと
教官として、若手のそばで経験を分けていただくこと。
- 01
見る
まずは見守り、若手の動きと現場全体を把握します。
- 02
危険を止める
危険な行為や不安全な状態を、その場で止めます。
- 03
必要なときに示す・伝える
手を出しすぎず、やり方のコツや判断の根拠を伝えます。

その経験を、
次の世代の安心へ。
COOPERATION
ご協力のかたち
ご負担にならない形を、ご相談しながら一緒に決めます。
- 役割の範囲
- 若手が作業し、教官が見守る
- 同行する現場
- 経験や体力を伺って事前に相談
- 日程・時間
- ご都合を伺って個別に確認
- 契約・報酬
- 相談後に正式条件を書面でご案内
- 安全・保険
- 必要な事項を事前に確認
仕事内容、担当範囲、勤務日数・時間、契約形態、報酬、交通費、安全・保険などの正式な条件は現在確認中です。まずはご経験やご希望を伺い、確定した内容を相談後に書面でご案内します。
OJT DAY
現場同行OJTの流れ (例)
実際の同行内容は、現場と役割を事前に確認してから決めます。
- 事前
役割の確認
担当者と範囲を合わせる
- 開始時
現場の確認
朝礼・KYに参加
- 作業中
若手を見守る
進め方を観察
- 必要な時
危険を止める
理由とともに共有
- 休憩時
気づきを伝える
対話しながら整理
- 終了前
振り返る
良かった点と課題を共有
- 終了時
記録を確認
次回へつなぐ
OUR REQUEST
こんな先輩に、ぜひ
ご協力いただきたい。
- 若手の成長を、あたたかく見守ってくださる方
- 相手に合わせて、根気よく伝えてくださる方
- 長年、安全を何よりも大切にされてきた方
- 現場の知恵や工夫を、次の世代へ託してくださる方
電気工事の現場を支えてこられた先輩だからこそ、
お借りしたい知恵と判断があります。

FAQ
よくあるご質問
教官として協力する際に、資格は必要ですか?
資格や経験などの応募条件は、現在正式確認中です。まずはこれまでのご経験を伺い、相談後に仕事内容と応募条件を書面でご案内します。
体力に自信がなくても協力できますか?
お願いしたいのは、作業要員としてのお仕事ではありません。長時間の高所作業や重量物の運搬はお願いせず、体力と健康状態に合わせて同行現場を調整します。
どのエリアの現場がありますか?
同行する現場のエリアや移動方法は、ご希望を伺ったうえで事前に確認します。正式な内容は相談後に書面でご案内します。
ほかの仕事との両立は可能ですか?
ご都合や希望を伺いながら相談します。勤務日数や時間などの正式な条件は、相談後に書面でご案内します。
契約形態を教えてください。
契約形態、報酬、勤務時間などは現在正式確認中です。仕事内容とご希望を伺ったうえで、確定した条件を書面でご案内します。
OJTはどのように進めますか?
大掛かりな教材づくりはお願いしません。会社が用意する大枠と確認表を使い、教官として若手に、実際の現場で仕事の進め方や安全上の判断を教えていただきます。若手への指導は、現場同行型のOJTで進めます。
CONTACT
先輩の経験と知恵を、
どうか
お貸しください。
公式LINEまたはお電話で、これまでのご経験やご希望をお聞かせください。仕事内容について質問していただくだけでも構いません。正式な条件は、相談内容を踏まえて書面でご案内します。


